仙台高所作業車リース|コミュニケーション・リンク株式会社

ホーム > 補償制度について

補償制度・高所作業車

お客様がレンタル機を使用して業務を遂行中、偶然な事故により第三者の身体や財物に損害を与え、法律上の賠償責任を負った場合に被る損害を補償する制度です。

保険補償額・トラック式(スカイマスター・スーパーデッキ等)

対人 1名限度額 1億円
対物 1事故限度額 1,000万円(免責10万円)
車両 1事故限度額 時価(免責10万円)
搭乗者傷害 死亡 1,000万円
入院 10,000円/日
通院 5,000円/日
後遺障害 程度により2,000万円を限度とします

保険補償額・自走式(ブームリフト・ステージリフト等)

対人 1事故限度額 2億円
1名限度額 1億円
対物 1事故限度額 1,000万円(免責10万円)
車両 1事故限度額 時価(免責10〜30万円)
使用者賠償 労災認定により賠償可能

※当総合保障は2007年8月現在のもので事前の予告なしに変更する場合がございます。

※事故や盗難による休業損害等につきましては、別途ご請求させていただきます。

※上記の補償料は当社保有機械に対して適用いたします。
社外調達レンタル商品の補償内容および補償料につきましては弊社営業窓口にてご確認をお願いいたします。

■補償の対象とならない主な損害例 ●お客様の故意、重大な過失、法令違反による損害 ●戦争、暴動、労働争議に起因する損害ならびに地震、噴火、津波、強風、台風、洪水、高潮、土砂崩れ、地盤沈下、地下水の流入、またはこれらに類似の自然現象によって生じた損害(一部動産補償のみ) ●無資格、無免許、酒酔い、薬物運転による事故 ●警察に届出がない又は警察に受理されない事故 ●詐欺、横領、紛失、置き忘れ等重過失による事故 ●始業前運転を怠り使用した場合の事故(オイル・冷却水・安全装置のチェック) ●仕様による消耗、磨耗、変質等による損害又は消耗品に該当する物 ●電気的、機械的事故による損害(エンジン・モーターの焼付け等) ●本来の使用方法以外の仕様による損害 ●事故報告が当社、警察へ遅滞(60日)した場合や、損害確認ができない事故(修理完了後の報告) ●被害者と加害者が利益を共有する関係の事故 ●弊社のレンタル契約に違反して使用された事故 ●相手側過失により損害賠償を求めるべき損害 ●倒産時の取付騒ぎによる事故

補償制度・レンタカー

当社の車両には、一定の金額を限度として保険その他の制度による保証が付いています。ただし、補償額を超えたもの、免責金額及び保険約款の免責事項に該当する事故、貸渡約款に違反する事故及び使用、警察の事故証明が取得できない場合の損害はすべてお客様のご負担となります。
また、レンタル中の車両盗難によって生じた損害については、車両補償の適用外とし、お客様のご負担となる場合がございます。

保険補償額

対人 1名限度額 無制限
対物 1事故限度額 無制限(免責額:5万円)
車両 1事故限度額 時価
(免責額:アルミバン・マイクロバス・架装車10万円、2t以上のトラック・ダブルキャブ7万円、その他の車両5万円)
人身傷害 1名につき 3,000 万円まで

搭乗者の自動車事故によるケガ(後遺障害を含みます)及び死亡につき、運転者の過失割合に関わらず、損害額を補償いたします(限度額3,000万円:損害認定額認定は保険約款に基づき保険会社が実施)。

免責補償制度(CDW)

万一の事故の際にお客様にご負担いただく車両・対物補償の免責額のお支払いが免除される制度です。
※「シートベルト着用」を条件とします。

免責補償料
(24時間につき)
下記以外のクラス 1,050円(1,000円)
Eクラス以上、RG以上、2t以上のトラック、アルミバン、マイクロバス、架装車、ダブルキャブ 2,100円(2,000円)

※15日以上1ヶ月以内の貸渡契約については15日分の加入料とし、保障は貸渡契約期間とします。

※レンタル期間中の加入、解約はできません。

※アルミバンの架装荷部分は、車両補償の提要範囲に含まれますが、免責補償制度については対象外となります。
(架装荷部分以外は免責補償制度の適用範囲です)

ノンオペレーションチャージ(NOC)

レンタカー使用中の事故により車両損害が発生した場合には、損傷の程度や修理期間にかかわらず、営業補償の一部として下記のノンオペレーションチャージを申し受けます。

  • 予定の営業所にレンタカーを返還した場合(自走可能な場合)…2万円
  • 予定の営業所にレンタカーを返還できなかった場合(自走不可能な場合)…5万円

※ノンオペレーションチャージは免責補償制度ご加入の場合でもご負担いただきます。

※車両の移動に伴うレッカー代はお客様のご負担となります。

ページのトップに戻る